ほんの木通販サイト「自然なくらし」のレビュー
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石原結實先生の「中が空洞になっている臓器は、温度が下がりやすいのでがんになりやすい」というお言葉には、目から鱗だった。なんとなく感覚ではわかっているが正確に把握していないことを、このように医学的専門用語を使わないで、ズバリ、明確な表現で示されるとストンと頭に入ってきます。
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今まで「うつ」とは無縁だと思っていましたが、気づかないうちにストレスを溜める生活を送っていたことを反省しました。自分の心と体に正直に向き合うことの大切さを時間しました。また、ストレスに弱い人を理解するという面でも役立つと思いました。
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「起居を慎む」という言葉が印象的でした。早起きは苦手でしたが、この言葉が無意識に届いたのか朝早く起きられるようになり、毎日続いています。体も快調です!深遠な心の持ち方まで取り上げているのは、他の健康本には見られない視点ですね。
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呼吸はガス交換だけでなく、自分の体の良くないところ、病んでいるところを意識させて、最終的にそれを吐き出してくれるもの。人として普段忘れていることを教えていただけました。これをみんながイメージできたら、世界は変わるな、と思いました。
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快便のために、「朝のうちに出すぞ」という自己暗示と野菜ジュース、また、下腹の筋肉を意識して使うことを気にかけています。第2号で、排便習慣や筋肉を鍛えることは間違いではなかったと実感しました。
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今までのシリーズと違って写真がきれいで、ビックリしました。これなら活字の苦手な友人にも気軽に勧められそうです。今回の号では、地球環境と個人の健康を結びつけていたのが新鮮でした。まったくその通りだと思います。ひびきの村の大村祐子さんの「病気の原因は偏りと個性」の話、興味深く読みました。